造紙術
② 外国に行った私の国のもの(輸出)
私は中国の造紙術を選びました。
造紙術は、紙を作る方法で、中国で発明されました。中国の後漢時代の105年ごろ、蔡倫という人が新しい作り方を考えました。この技術は、その時から今にかけて、世界に広がりました。木や草を使って紙を作ります。紙は書くために使います。
昔の紙はあまりきれいではありませんでしたが、今の紙はきれいなばかりでなく、とても便利です。
また、紙は中国ばかりでなく、世界の各国で使われています。私はこの変化はいいと思います。なぜかというと、紙のおかげで勉強も生活も便利になったからです。
そうですね。中国のため、韓国も発展できました!
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